SACOMシリーズの最新バージョン情報について
 
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 現在お使いいただいている各SACOMシステムのバージョンについて
 
 SACOMシリーズをご利用のお客様へ
現在弊社より提供しております、SACOMシリーズ(補償積算システム)の最新バージョンは次のとおりです。
システム名 バージョン
SACOM_S(総括表・建物移転料算定システム)
[九州版] 
(2.11)
SACOMT(木造補償積算システム) (3.94)
SACOMU(非木造補償積算システム) (3.53)
SACOMV(工事損害調査システム) (3.51)
SACOMVJ(事後調査算定システム) (1.43)
SACOMW(立竹木・工作物・動産補償積算システム)
[中国版]
 
(2.61)
SACOMW(立竹木・工作物・動産・通常損失補償積算システム)
[九州版]
6.75
SACOMW(立竹木補償積算システム)
[関東版]
(2.40)
SACOMW(立竹木・工作物・動産・移転雑費補償積算システム)
[沖縄版]
(2.11)
SACOMW(立竹木補償積算システム)
[北海道版]
(2.11)


2018.10.10更新
 バージョンアップ資料でご案内している通り、SACOMシステムのバージョンアップでは機能の追加に加えて不具合の改善も行っております。
バージョンアップ内容をご確認の上、早めのバージョンアップ作業をお願いいたします。
 なお、上記[バージョン]がお手元のバージョンアップCDと異なるシステムについては、現在インターネットを通じた最新バージョン取得機能のみでのご提供となっております。ご迷惑をおかけして、誠に申し訳ありません。
 
 SACOMシリーズをご利用のお客様へ(九州地区)
 
 例年、(社)日本補償コンサルタント協会より配布される[デジタル単価CD]が到着する時期に合わせて
単価を読込できるよう、SACOMシステムのバージョンアップを行っております。
平成30年度の(デジタル単価対応バージョン)は
平成30年5月15日(火)に発送しております
 新年度の[デジタル単価]を読込される場合は、必ずSACOMシステムをバージョンアップした後に読込処理を行ってください。
まだお手元にバージョンアップCDが届いていない場合は、お手数ですが最新バージョン取得機能でバージョンアップを行っていただくか、弊社までご連絡いただくようお願い申し上げます。
 
SACOMVJ(事後調査算定システム)のユーザ様へ
平成29年度[デジタル単価CD]呼込処理について、「頁番号の設定」機能と工損(地盤変動)廃材係数(みかけ量)の設定処理に不具合がありました。
大変申し訳ございませんが「最新バージョンの取得」を実行してVJのバージョンを(1.19以降)に更新してから、
デジタル単価読込を作業していただきますよう、お願いいたします。

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 最新バージョン取得の変更点について
 「最新バージョン取得」のみ対応しているシステムの変更点について
各システムについて、CD配布バージョンより変更(修正)した内容は以下のとおりです。
 SACOMW(立竹木・工作物・動産・通常損失補償積算システム) [九州版]
動産調査表をExcelファイル出力した際、(対象外)行の合計数量が印刷されない不具合を修正しました。
上記以外にも、(H30年度)動産の入力および印刷に関連する不具合を修正しております。
詳しい修正内容については こちら(PDFファイル) を参照してください。
   

2018.10.10更新
 
 
・「最新バージョンの取得」機能について
インターネットに接続できる環境のコンピュータでは、CDからのインストール作業を行わなくても
システムをバージョンアップすることができます。
システムを起動して[情報]−[最新バージョンの取得]から最新のバージョンに
バージョンアップしていただけます。
※最新バージョンの取得の場合は既存システムの削除は必要ありません。
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