SACOMV+(工事損害調査システム)のデジタル写真化対応について
 
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工損調査(事前・事後)業務のデジタル化が進んでいます!
ご準備は?
※近年、海上保安庁、警察庁はデジタル写真へ移行しました※
SACOMV+を利用した工損業務の流れ
現場写真 現場での計測
デジタル写真を利用します
調査現場での撮影を
デジタルカメラで行います
従来通りの計測です
調査現場での計測
SACOMV+を起動
SACOMV+でデータを入力します 写真データはPCに取り込んだ後、台帳形式で配置し
帳票データとあわせてチェックします
(写真台帳と帳票で別々に入力する必要がありません)
 
 
XMLデータ作成 帳票を作成
(PDF・Excel形式)
CD・DVDなどのメディアで納品
写真台帳はXMLデータで納品専用ビューアを用意しております(無料)
(ビューアシステムで閲覧できます)
帳票はPDF、Excelで納品
書類はCD・DVDから取り出します

 
 上記一連の流れについて、印刷用の資料も準備しております。
 デジタル写真を利用した工損調査業務の流れ
 (PDFファイル)
(239kb)

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