[平成27年度のSACOMシリーズ保守コード]について
 
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 H27保守コードについて
 
平成26年度の(保守コード)は平成27年9月30日で期限が切れます。
平成27年9月21日より、(保守コード)登録画面が表示されます。
送付させていただきます(保守コード)を登録してください。
平成27年9月30日までは、「後で登録」ボタンで起動すれば
通常通り作業できます。
平成27年度の(保守コード)は、9月18日に発送しております
※発送時の状況・地区により遅れる場合も想定されますので
お客様の作業に支障がないように考慮しております。


平成27年度保守コードについての
ご不明な点は、こちらをご覧ください。
平成23年度以降の[保守コード]についてのよくある質問
 
 SACOMシリーズをご利用のお客様へ
 この度は、平成27年度の保守契約を更新頂きまして、誠にありがとうございます。
 平素は、格別のお引き立てを賜り厚くお礼申しあげます。
 (保守コード)は、ヤマト運輸様のクロネコメール便でお客様へ一斉発送しております。宅配便とは違い、郵便ポストへの投函となりますので、今一度到着確認をお願いいたします。まだお手元に届いていない場合は、本説明内容を確認の上、今しばらくお待ち頂ければ幸いです。
 また、(保守コード)がお手元に届く前に(保守コード)登録画面が表示される場合が想定されますが、「後で登録」ボタンで起動すると通常通り作業できます。
 
平成23年度より、保守契約に関するシステムの管理方法が変更になっております
 
 過日ご連絡させていただいている通り、弊社【保守制度】の充実を図るため、平成23年度(平成23年7月)より保守契約に関するシステムの管理方法を変更しております。
大きな変更点は下記の2つです。
 ・プロテクト(HASP)にお客様固有の情報を登録します
 ・『保守コード』(例年9月末発行)をお客様固有の内容で発行します
 変更に伴い、(H23年度)に保守情報更新作業を行っていない『ハードプロテクト(HASP)』装置はご利用いただけませんのでご注意ください。
 
<保守コードがお手元に届いていないお客様へ>
9月30日までは、「後で登録」ボタンをクリックすると、通常通り使用できます。
10月1日以降は、「仮起動」ボタンをクリックすると、通常通り使用できます。
※仮起動期間は、5日間です。
 「仮起動」ボタンが表示されましたら、弊社へご連絡下さい。
[保守コード到着前に準備しておくもの]
(保守コード)の登録には、(保守契約書)に記載の「保守契約書番号」が必要です。
(保守契約書)は、SACOMシステムのご購入時に送付させていただいております。また、消費税表記に伴う差し替え分を(平成27年6月)にも再送付(一括)しております。
 
<保守コードが到着したお客様へ>
(保守コード)のご登録方法については、お手元の「SACOM関連説明書」の中に「保守コード関連説明書」を準備しております。 ((H23年度)に差替え分を送付しております)
具体的な操作方法については、こちらの書類でご確認をお願い致します。
「SACOM関連説明書」は以前(平成19年9月末)か、又は新規納品時に送付させて頂いております。(該当書類は5つ目のクリアポケットの中にあります。)
(保守契約書)の送付は、納品時のみです。
(保守コード)(保守契約書)(SACOM関連説明書)は要保存の資料となります。
(保守コード)(保守契約書)の入力間違いにご注意ください
基本的に算用数字の”0”(ゼロ)を使用していますアルファベットの”O”(オー)は使用しておりません
※(保守契約書番号)は、”S0”(エスゼロ)または”S1”(エスイチ)で始まります
 
 

 確認事項
(H23年度以降)のSACOMシステムを利用するには、保守情報を更新したプロテクト(HASP)が必要になります。
前年度の有効期限内(平成27年9月30日迄)であれば、新しい(保守コード)を登録しなくても起動できます。
有効期限が切れた後でも、(5日間)は(仮起動)して通常の作業が行えます。
通常状態でご使用の場合、前年度の有効期限の切れる10日前にあたる(9月21日)より、(保守コード)の登録画面がシステム起動時に表示されます。
※日に1回のみ
(保守コード)(保守契約書)ならびに(SACOM関連説明書)は、重要な資料となりますので、大切に保管していただきますようお願い申しあげます。
※再発行は(有償)となりますのでご注意願います。
2015.9.18 更新

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