平成23年度以降の[保守コード]についてのよくある質問
 
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 平成23年度以降の[保守コード]についてのよくある質問

該当するものをクリックして下さい
[保守コード]の入力枠が2つしかない
((H22以前)の保守コード登録画面が表示される)
「プロテクトが接続されていません」 または
「別システムのプロテクトが装着されています」メッセージが表示される
「保守コードが確認できませんでした」が表示される
「接続中のプロテクトには、H23以降の保守情報が登録されていません」が表示される
「接続中のHASPは他のパソコンで(仮起動)済みです」が表示される
プロテクト(HASP)情報更新時にエラーが発生する場合
バージョンアップCDのインストール時にエラーが発生する場合
その他のエラーが発生した場合

[保守コード]の入力枠が2つしかない ((H22以前)の保守コード登録画面が表示される)
従来の保守コード登録画面   新しい保守コード登録画面
((H22以前)の保守コード登録画面) ((H23以降)の保守コード登録画面)
・(H23年度以降)の保守コードが届いていない場合
保守契約更新のお手続き(保守料のご入金)が完了しているユーザ様には、既に保守コードを送付しておりますので、お手数ですが弊社までご連絡ください。
尚、保守契約更新のお手続きがまだお済みでない場合には、確認後(翌週)に
発送の手続きをさせていただきます。
・(H23年度以降)の保守コードが届いている場合
(H23年度)以降の[保守コード]を登録するには、システムのバージョンアップが必要です。
以下の手順に従って作業を行ってください。
 @プロテクト情報の更新 (プロテクト更新がお済みでない場合)
 A現在インストールされているシステムの削除
 B最新バージョンのシステムインストール
 C新しい[保守コード]の登録
詳しい操作方法などは、(平成23年9月)に送付させて頂いた資料を確認してください。
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保守コード登録画面に、「プロテクトが接続されていません」 または
「別システムのプロテクトが装着されています」が表示される
新しい保守コード登録画面
(保守コード登録画面)
ご利用のシステムに対応したプロテクト(HASP)を装着した上で、[保守コード]の
ご登録をお願いします。
 @[キャンセル]で保守コード登録画面を終了します
 A正しいプロテクト(HASP)を装着します
 Bシステムを再度起動します
 C[保守コード]を登録します
プロテクト(HASP)の情報更新作業がお済みでない場合は、先に更新作業をお願いします。
エラーメッセージ
[プロテクト(HASP)の更新][保守コード]の登録が完了して
該当するプロテクト(HASP)を接続しても
上記の「プロテクト(HASP)が接続されていません。」メッセージが表示される場合は
以下の内容を確認してください。
旧バージョンの(SACOMシステム)を全て削除しているか
(SACOMシステム)のバージョンアップは、パソコンにインストールされている
旧バージョンを削除した後で新バージョンをインストールする必要があります。
旧バージョンを削除していない場合は、以下の手順で作業を行ってください。
 @該当する(SACOMシステム)を全て削除(アンインストール)します
 A(SACOMシステム)がインストールされているフォルダ
  (通常は ”C:\Program Files\SACOM_○”)を削除します
 B「SACOM共通インストールCD−ROM」から、最新バージョンをインストールします
プロテクト(HASP)のドライバインストールをお試しください
プロテクトのドライバが正しくインストールされていない可能性があります。
下記の手順でドライバのインストール作業をお願いします。
 @[OK]ボタンをクリックして画面を終了します
 ASACOMのバージョンアップCDをパソコンにセットします
 BCDの中の、[共通]−[HASP]−[Driver]−[5.95]フォルダを開きます
 C[HASPUserSetup.exe]ファイルを実行します。
 D画面の指示に従って、作業を進めてください。
  (途中のメッセージは、[Next][I accept...]などで進めて下さい)
プロテクト(HASP)のランプが点滅する場合 (USBタイプ)
パソコンにUSB用(パソコン本体のUSBポートに接続するタイプ)のプロテクト(HASP)を
装着すると、通常はランプが点灯しますが、このランプが点滅する場合は
プロテクトの認識が完了していません。
プロテクト(HASP)を装着したまま、しばらくお待ち下さい。
ランプが点灯したままになれば、認識が完了します。
お待ちいただいてもランプが点滅し続ける場合は、以下の手順で作業をお願いします。
 @パソコンからプロテクト(HASP)を外します
 Aパソコンを再起動します
 Bパソコンが立ちあがったら、再度プロテクト(HASP)を装着して
  ランプの点滅が収まるまでお待ちください。
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保守コードを登録しようとすると、「保守コードが確認できませんでした」メッセージが表示される
エラーメッセージ
[お客様名][対象システム][保守契約書番号][保守コード]が正しく入力されているか、
【保守コード】(A4サイズの用紙)記載の[有効期限(20○○年9月30日)]が古い日付でないか記載内容とシステムを確認してください。
※アルファベットの”O(オー)”、”Q(キュー)”は使用していません
入力を3回間違えると一旦画面が消えますが、システムを再起動すれば再度表示されます。
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「接続中のプロテクトには、H23以降の保守情報が登録されていません」が表示される
新しい保守コード登録画面
(保守コード登録画面)
新しい保守管理方法では、プロテクト(HASP)に書込されている保守情報も
確認しております。(平成23年9月)に送付させて頂いております
「プロテクト(HASP)情報更新ツール」でお手元のプロテクトの情報更新作業をお願いします。
プロテクト(HASP)情報更新時にエラーが発生する場合について
「プロテクト(HASP)情報更新ツール」での情報更新時にエラーが発生する場合は
更新しようとするプロテクト(HASP)が正しく接続されていないか、内容が正しくありません。
詳しくはこちらをご覧ください。
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「接続中のHASPは他のパソコンで(仮起動)済みです」が表示される
新しい保守コード登録画面
(保守コード登録画面)
一度(仮起動)したプロテクトは、他のパソコンでは仮起動はできません。
最初に起動したパソコン(期限内)で利用するか、
正しい[保守契約書番号][保守コード]を登録してご利用ください。
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プロテクト(HASP)情報更新時にエラーが発生する場合
エラーメッセージ
上記のメッセージが表示された場合は、次の内容を確認してください。
 @更新しようとするプロテクト(HASP)以外に、複数のプロテクト(HASP)を
   接続していないか
 Aプロテクト(HASP)が[レンタル]又は[デモ版]のものを接続していないか
 B平成23年に実施したSACOMシリーズのプロテクト(HASP)情報確認作業時に
   弊社(エスエイピー)へ情報を提供できなかったプロテクト(HASP)ではないか
@・Aに該当する場合は、パソコンに接続するプロテクト(HASP)をご確認の上
[OK]ボタンをクリックしてプロテクト(HASP)の情報更新作業を続けてください。
Bに該当する場合は、申し訳ありませんが早急にエスエイピー迄ご連絡くださいますよう
お願い申し上げます。
一部のプロテクト(HASP)タイプについて、情報更新作業ができない現象を確認しております。
こちらのプロテクトをお使いの場合は、再度「プロテクト(HASP)情報更新ツール」CDを
送付させて頂きますので、お手数ですが弊社(エスエイピー)までご連絡くださいますよう
お願い申し上げます。
<対象となるプロテクト(HASP)>
 プロテクト付属のシールに「HASP4 M4…」と記載されているもの
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バージョンアップCDのインストール時にエラーが発生する場合
・「コピーしようとしているファイルのバージョンは、システムの存在するファイルより古いか、
 または同じです。・・・」メッセージが表示される場合
インストールしようとしているシステム(SACOMシリーズ)を動作させるのに必要な
ファイルのバージョン確認です。既にインストールされているファイルを優先して
使用しますので「はい」をクリックして続行してください。ファイルの構成によっては
数回同じメッセージが表示されることがあります。
エラーメッセージ
・「プロシージャ エントリ ポイント MiniDumpWriteDump が・・・」
 メッセージが表示される場合
Windows2000にSACOMシステムをインストールする際に上記のメッセージが(2回)
表示されることを確認しております。都度[OK]をクリックしてインストールを続行してください。
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その他のエラーが発生した場合
ご利用の環境により内容が異なりますので、
申し訳ありませんが、弊社まで平日の営業時間内(9:00〜18:00)に別途ご連絡ください。
弊社の休業予定日(土曜日・日曜日・祝祭日)
直近のもの
 ・9月3日(日)
 ・9月9日(土)〜9月10日(日)
 ・9月16日(土)〜9月18日(月)
 ・9月23日(土)〜9月24日(日)
 ・9月30日(土)〜10月1日(日)
 ・10月8日(日)〜10月9日(月)
 
また、下記の期間内はシステムを起動させることができますので、弊社からの回答が
あるまでは申し訳ありませんが仮対応をお願いします。
(H22以前バージョン)をお使いの場合
9月30日までは、[後で登録]ボタンを押せばシステムを起動できます。
10月1日以降も、最初に起動した日から5日間は[仮起動]が可能です。
(H23以降バージョン)をお使いの場合
最初の起動日から5日間は[仮起動]が可能です。
※但し、プロテクトの保守情報が正しく登録されていない場合は起動できない
  ケースもあります。
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