会社案内
 
会社概要 沿革・経歴 TOPページへ
 
 会社概要
 
 会社名
株式会社エスエイピー ( System Analiysis & Programming )   
 
 所在地
【本社】 〒733−0834
広島市西区草津新町1丁目21−35
広島ミクシスビル5F
TEL
FAX
Mail
082−278−8555
082−278−8556
info@sap−hro.co.jp (代表)
 
 設立
昭和53年7月 (創業 昭和50年) 資本金 1,000万円
 
 代表取締役社長
冨山 孝志(トミヤマ タカシ)
 
 規模・従業員数
13名(平成27年2月現在)
営業担当 3名 ソフトウェア開発担当 8名 総務担当 2名
 
 事業内容
ソフトウェア開発・販売 コンピュータ・情報機器・各種サプライ販売
コンピュータ運用に関するシステムインテグレート業務・保守管理業務
特殊技能ソフトウェアの開発とそのデータ処理・運用支援業務及び
コンサルテーション業務
 

先頭へ
 沿革・経歴
 
 沿革・経歴
昭和50年 (1975) 広島SAPとして創立。技術計算プログラム開発事業を開始する。
昭和53年 (1978) 7月、(株)エスエイピー設立と同時に伊藤忠データシステム(株)の
販売代理店となり、ソフトウェア開発とともにハードウェア販売業務も開始する。
WANGコンピュータでの建築構造計算システム開発を開始。
昭和56年 (1981) 広島市西区へ本社移転。
昭和57年 (1982) WANGコンピュータでの測量自動三斜図システム開発完了、販売開始。
オリジナル商品である、科学技術計算用電子計算機<SAP SYSTEM>を製作、販売を開始する。
昭和58年 (1983) 日本建築センターによる「パソコンによる一貫構造設計」のプログラム評定を受ける。
(WANG仕様:評定番号 BCJ-電73)
「建築積算システム」パッケージの販売開始(WANG仕様)
昭和59年 (1984) 「建築構造計算システム」の販売開始(NEC9800シリーズ仕様)
昭和60年 (1985) 日本建築センターによる「パソコンによる一貫構造設計」のプログラム評定を受ける。
(CANON仕様:評定番号 BCJ-電111)
昭和61年 (1986) 広島市中区へ本社移転。
昭和62年 (1987) 道路舗装業界用専用キャドシステム「道路舗装システム」の販売開始。
昭和63年 (1988) 「RC躯体積算(定尺法)システム(EST_RC)」の開発、販売開始(NEC仕様)
平成元年 (1989) 1月、道路舗装業界を対象とする関連販売会社、(株)サンテックを設立。
6月、興亜火災海上保険(株)にて弊社「損害保険代理店システム」を採用。
「NEW MY KOA3」のブランド名でリリース開始。
平成2年  (1990) 道路舗装システム(PAVE1、PAVE2)に加え、配合設計システム(ASPLAN1)、
品質管理システム(ASPLAN2)をリリース。
平成4年  (1992) 9月、「補償積算システム(SACOM1)」をリリース(NEC仕様)
平成5年  (1993) 「公共土木積算システム」(EST_RD)をリリース。
11月、ミクシスビル分室の開設。
平成6年  (1994) 7月、「補償積算システム(非木造)(SACOMU)」をリリース(NEC仕様)
平成7年  (1995) 8月、東京事業所の開設。
平成9年  (1997) 4月、ミクシスビルへ本社移転。
平成10年 (1998) 土質試験システム(PAVE-CBR) 工事写真管理システム(PAVE3)リリース
平成14年 (2002) 印字記録システム(AD-RECS)リリース
平成16年 (2004) OCR検定認定(No.11204300068) PAVE電子納品対応版リリース
平成20年 (2008) 公園遊器具点検システム(PIKST)リリース
平成22年 (2010) 公園遊具施設管理システム(PIKS Zero)リリース
 

先頭へ